バルミューダ加湿器レインを5年使ってわかったデメリット・リアル口コミ

「バルミューダの加湿器Rainのデメリットが知りたい」

「バルミューダの加湿器Rainを実際に使っているリアルレビューが知りたい」

 

こんな疑問にお答えします。

 

リンダ
我が家ではバルミューダRainをかれこれ5年間使っています。
それなりにデメリットもありますが(笑)、他の加湿器よりもデザイン性も高く愛用しています。

この記事では、5年間使い倒してきたからこそお伝えできる「バルミューダRain」のリアルな徹底レビューをご紹介します。

 

この記事でお伝えすること
  • バルミューダ加湿器レインのリアルなデメリット
  • バルミューダ加湿器レインのリアルレビュー
  • バルミューダ加湿器レインのみんなの口コミ

 

購入を検討している方はぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

 

リンダ
Rainのほかにもおしゃれ家電おリアルレビューをご紹介しています。
ぜひ読んでみてくださいね。

 

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バルミューダ加湿器レインのデメリット

バルミューダ加湿器「Rain」は加湿器の購入を検討している人にとてもおすすめしたい商品ですが、デメリットもあります。

使ってみて感じたデメリットは以下の5つです。

 

バルミューダ加湿器レインのデメリット
  1. フィルターの交換頻度が高い
  2. 給水が1回で終わらない
  3. 給水センサーがたまに誤作動する
  4. 水が切れるとたまに臭う
  5. パワーを強めると音が少し大きい

 

それぞれご紹介します。

 

1. フィルターの交換頻度が高い

レインは空気清浄機能を高めるため、2つのフィルターがあります。

 

  • 加湿フィルター:水を吸い上げ、空気が通る時に気化した水分だけを送る
  • 酵素プレフィルター:外部から取り込んだ空気に含まれているホコリや雑菌の流入を防止

 

リンダ
この2つにより清潔な空気が保たれるのですが、1年に1回交換する必要があります。

 

値段も4,000円前後するので、交換の手間、ランニングコストの点は他加湿器と比べてデメリットといえるでしょう。

一方で、その分清潔な空気を維持できると考えると、正常なコストという気がします。

 

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2. 給水が一回で終わらない

バルミューダの加湿器は、加湿器に直接水を注ぐスタイリッシュな特徴があります。

 

ですが、水を注ぐ容器によっては給水が2〜3回と必要になり、手間に感じることがあります。

 

リンダ
通常の加湿器はタンクを水道まで持っていき、満タンに入れて加湿器に戻すので大体1回ですみますよね。

 

水をこぼさないなどのメリットはありますが、若干めんどうだなぁ…と思うときがあります。

 

3. 給水センサーがたまに誤作動する

給水センサーが、以下のようにたまに誤作動するときがあります。

  • 水がまだ入っているのに給水マークがついて運転が停止する
  • 水がもうないのに運転が止まらない

 

リンダ
前者の方は5年間で2回だけおきた事象ですが、後者は1シーズンで大体2回くらいあります。

 

まだ動いているのに湿度が低めだなと思ったら、水がなくてカラカラだったということがあるので、たまに悩ましいポイントです…。

 

4. 水が切れるとたまに臭う

給水センサーの誤作動で、水がなくなっているのに運転が止まらないとき、たまに臭いが発生します。

 

リンダ
水がない状態で運転し続けることで発生するようですが、ちょっと強めの臭い…。
これが1番のデメリットですね…。

とはいえ年に1-2度ですし、ほかに使っている加湿器でも同じようなことも起こるので購入を後悔するレベルではありません。

ですが、購入前にお伝えしておくべきポイントなのでご紹介します。

 

5. パワーを強めると少し音が大きい

5段階調整できるパワーを強めたり、オートにしていても乾燥が激しいときは結構音が大きくなります。

 

リンダ
気化式の加湿器なので多少は仕方ありませんよね…。
サイズが適正の部屋で使い、ノーマルパワーでの運転であれば逆に音はほとんどしません。
適したサイズの部屋で使うようにしてくださいね。

 

5年使い倒して実感したバルミューダ加湿器レインの7つのメリット

リンダ
バルミューダの加湿器を5年間愛用してきた我が家の視点で、レインのメリットもご紹介します。

 

バルミューダ加湿器レインの7つのメリット
  1. とにかくおしゃれ
  2. お手入れがとても簡単
  3. 給水で水がこぼれづらい
  4. 空気がきれいで安心
  5. 電気代が安い
  6. 操作もシンプル
  7. 加湿量も満足

 

それぞれご紹介します。

 

1. とにかくおしゃれ

バルミューダが気になる人はみんなそうだと思いますが、1番の購入動機はデザイン性でした。

加湿器は世の中にたくさんありますが、なかなかデザイン面で優れている加湿器って見当たりませんよね。

そんな中で、バルミューダのデザイン性は画期的です。

インテリアとして十分に機能してくれるので、とても満足しています。

バルミューダのデザインが好きな方なら、必ず満足できるはずです。

 

2. お手入れがとても簡単

加湿器ってフィルターの分解など、結構お手入れがややこしいものが多いですよね。

ですが、Rainはお手入れがとにかく簡単なのも気に入っています。

フタを外して中のフィルターを洗うだけで完了です。

 

リンダ
くわしいお手入れの様子はあとのブロックでご紹介しますので、気になる方はぜひみてみてくださいね。

 

3. 給水で水がこぼれづらい

バルミューダ加湿器「Rain」の特徴である上から注ぐ給水方法は、斬新なだけでなくメリットでもあります。

 

  • 給水で水がこぼれづらい
  • 重いタンクを運ばなくていい
  • 水を入れている音が心地いい

 

加湿器の水補充でほぼかならず失敗する水のこぼれがありません。

冬場は毎日使うものなので、給水方法が簡単なのが嬉しいポイントです。

 

4. 空気がきれいで安心

リンダ
加湿器は空気に関わるものなので、暖房器具と同様、衛生面はとても気になるポイントですよね。

 

ですが、「Rain」は使っていても空気が汚れている感覚がありません。

 

  • フィルターに菌を溶解する酵素をコーティング
  • ホコリ、ウイルス、細菌を除去して、きれいな空気を加湿して放出

などの機能を搭載しているので、長時間使っていても空気がきれいなままです。

性能面では、このポイントにとても満足しています。

 

 

5. 電気代が安い

リンダ
レインは加湿器の中でも、電気代が高くないこともポイントです。

 

  • 気化式の加湿器なので、ヒーターなどの熱源を使わない
  • 消費電力が2W-23Wで、ハイブリッド型加湿器の約1/10

 

冬は毎日使う家電なので、電気代の安さはとても大事ですよね。

 

6. 操作もシンプル

本体の操作は、上部にあるコントロールリングを使用します。

 

リンダ
左右に回して押すだけのシンプルな操作方法で、とても直感的な設計です。

 

デザイン性の高さと合わせて、お気に入りのポイントです。

 

7. 加湿量も満足

デザインだけでなく、加湿量にも不足はありません。

 

リンダ
我が家では主に約15畳の部屋でRainを使っていますが、つねに50%前後で保てています。

 

電気代も安いので基本的には1日中つけっぱなしです。

デザインだけでなく、十分な機能も充実しているのはとても大切ですよね。

 

バルミューダ加湿器レインとは?特徴を徹底解説

バルミューダといえばトースターが有名な家電メーカーですが、電子レンジや扇風機など高機能でおしゃれな家電を多数発売しています。

 

リンダ
バルミューダが2017年10月に発表した加湿器「Rain」も、デザイン性と高機能を搭載しています。

 

レインの特徴はおもに以下の5つです。

 

バルミューダ加湿器レインの5つの特徴
  1. グッドデザイン賞などを受賞したシンプルなデザイン性
  2. 直感的でシンプルな機能・操作性
  3. 高機能フィルターによる空気清浄機いらずの衛生面
  4. リーズナブルな消費電力
  5. 簡単なお手入れ方法

 

それぞれ紹介していきます。

 

1. グッドデザイン賞などを受賞したシンプルなデザイン性

バルミューダの最大の特徴といえば、そのシンプルでスタイリッシュなデザイン性。

 

 

なかなかデザイン性の高い加湿器がない中で、このおしゃれさは画期的。

 

  • タンクレス構造によるシンプルでクラシカルなデザイン
  • 上から給水する斬新な給水方法

など、インテリアになじむデザイン性はさすがバルミューダ。

 

 

リンダ
上から給水する際のディスプレイデザインや水の流れ方も、少し上質な時間を過ごしている気分にしてくれます。

 

実際に使い始めて5年、毎回水を入れるのが楽しみです。

 

2. 直感的でシンプルな機能・操作性

シンプルで無駄のない機能・操作性もバルミューダの醍醐味。

 

(引用:バルミューダ公式サイト)

 

リンダ
本体上部のコントロールリングを回す・クリック・長押しすることで操作します。
なんとシンプル…。
バルミューダ加湿器レインの機能
  • オートモード:40-60%に設定した好みの湿度に合わせて自動運転
  • マニュアルモード:5段階の風量を手動で選択
  • 24時間タイマー:オン・オフを1時間ごとに設定

 

など、搭載されている機能も多すぎず、少なすぎずでとにかくシンプル。

この機能美は、バルミューダを使う楽しみの1つです。

 

 

3. 高機能フィルターによる空気清浄機いらずの衛生面

バルミューダ加湿器レインは、衛生面の仕組みもかなり上質。

 

 

レインの“空気を洗う仕組み”
  • 取り込んだ空気を酵素プレフィルターで除菌
  • 水を含んだ加湿フィルターを通過
  • 湿度を含んだ清潔な空気となって放出

 

リンダ
酵素プレフィルターの存在が大きく、ホコリを取り除き、空気中のウイルスや細菌も除去してくれる優れもの。
30分で85%以上のウイルスを除去することも実証されているそうです。
加湿器は体調管理のために使うものなので、さらに衛生的なメリットが大きいのはとても重要ですね。

4. リーズナブルな消費電力

消費電力が高くないことも大きな魅力です。

 

(引用:バルミューダ公式サイト)

 

  • 気化式の加湿器なので、ヒーターなどの熱源を使わない
  • 消費電力が2W-23Wで、ハイブリッド型加湿器の約1/10

など、非常に少ない消費電力で運転ができます。

 

リンダ
消費電力が少ないとはいえ、実際に使っている肌感では、必要な加湿量は十分。
冬場は毎日使うアイテムなので、電気代が安いのはとても助かっています。

5. 簡単なお手入れ方法

ほかの加湿器と比べても、お手入れがとにかく簡単なのも魅力です。

 

 

パーツを取り外して、給水ボウルとフィルターを丸洗いするだけ。

 

リンダ
お手入れタイミングの通知もディスプレイに表示されるので、とても便利です。
この記事の後半で、お手入れの様子についても紹介しているのでぜひ読んでみてくださいね。

 

自分にあった加湿器の選び方を解説

リンダ
いろんな高機能加湿器がでていて、どうやって選んだらいいかわからなくなってしまいますよね。
そこで、後悔のない自分にあった加湿器選びのために、正しい加湿器の選び方も紹介します。
正しい加湿器の選び方
  1. 加湿方式タイプを選ぶ
  2. 必要な加湿量を把握する

 

それぞれ解説しますね。

 

1. 4つのタイプから自分にあった加湿方式を選ぶ

加湿器の加湿方式は、主に以下の4つのタイプにわかれます。

 

おもな加湿方式の4つのタイプ
  1. 気化式
  2. スチーム式
  3. 超音波式
  4. ハイブリッド式

 

リンダ
それぞれの特徴を一覧にしました。

 

仕組みメリットデメリット
気化式コップの水が自然に少なくなっていく自然原理を活用し、送風して加湿・除菌作用が備わっており衛生的
・電気代が安い
・加湿されるまで時間がかかる
スチーム式水を加熱して蒸気により加湿・加湿機能が高く即効性がある
・水を加熱するため衛生的
・電気代が高い
・音が大きめ
・火傷の可能性あり
超音波式水を超音波振動させ、霧吹きのようにミスト状にして放出・ヒーターなどを使わないので音が静か
・電気代も安くコンパクトな傾向
・お手入れを怠ると雑菌が放出される
ハイブリッド式スチーム式の原理と、他タイプの原理を組み合わせたハイブリッド式・加湿機能が高く衛生的
・静音性も高い
・電気代が高い
・フィルターなどの手入れの手間がかかる
・本体価格が高め

 

それぞれメリット・デメリットがありますが、衛生面、加湿効率、結露対策を考えると

  • 気化式
  • スチーム&気化のハイブリッド式

のいずれかがおすすめです。

 

リンダ
バルミューダ加湿器レインも、衛生的で電気代が安い「気化式」です。

 

ほかの2タイプももちろんOKなのですが、

  • スチーム式は電気代の高さと安全面に課題あり
  • 超音波式は衛生面に課題あり

など、安心して使うのに少し課題があります。

 

とくにこだわりがなければ、気化式 or ハイブリッド式から選びましょう。

 

2. 必要な加湿量を知る

 

リンダ
ただし、加湿器のサイズの目安に「適用畳数」というものがありますが、それだけを目安にするのは実は失敗の元です。

 

 

リンダ
実際にバルミューダ加湿器レインを使っている我が家の寝室の加湿量を計算してみました。

 

リンダ
畳数だけではここまで正確に把握できないですよね。
これをバルミューダ加湿器レインの加湿量と照らし合わせると…
バルミューダ加湿器レインの加湿量
  • 風量1:150ml/h
  • 風量2:250ml/h
  • 風量3:400ml/h
  • 風量4:500ml/h
  • 風量5:600ml/h

 

リンダ
真ん中の風量3でちょうどいいことがわかりますね。
実際に使用していても、音がうるさくなる強い風量になることもなく、とても快適に使えています。
ポイントは、最大風量よりも弱い力でまかなえる加湿量のものを選ぶこと。
そうすることで静かな音で、少ない電気量で加湿器を使えるはずです。

 

バルミューダ加湿器レインのみんなの口コミ

リンダ
我が家以外でバルミューダの加湿器を使っている人の口コミをSNSで集めてみました!
いくつか紹介します!

 

操作性・デザインがいい

やっぱりバルミューダのデザイン性・操作性に惚れている人が多いですね。

とても気持ちがよくわかります。

 

 

 

ちょっと臭う

リンダ
我が家と同じように、ちょっと臭うという口コミも

 

この人は壊れてしまったそうですが、実際我が家は5年使っていて不具合はありません。

その点は安心して大丈夫かも。

 

バルミューダ加湿器レインに関するみんなの疑問にお答えします

ネットやSNSをみると、みなさん「Rain」にいろんな疑問をお持ちのようです。

ここではネット上でよくみられるみなさんの疑問に、5年使い倒した僕が一問一答形式でバババッとお答えします

 

本当に加湿される?

加湿されます。

少なくとも5年間で不満はないです。

我が家では11畳の部屋を中心に使用しています。

 

臭いは?

ありません。

ただ給水センターが誤作動して、水がないのに運転が止まらないときにたまに臭いときがあります。

年に1-2回の程度です。

 

音はうるさい?

フル運転中は風を送る音がします。

ただし、我が家にもう一台あるダイキンのハイブリッド型加湿器と同じくらいの音なので、特段うるさいという感じはありません。

 

置き場所はどこがいい?

コンセントがある場所であればどこでもいいと思います。

ただし気化式の加湿器は風を送るので、室温より低い風が出てきます。

近くに起きすぎると寒く感じる可能性があるので、自分とは距離を置いた方がいいでしょう。

 

お手入れは簡単?

とても簡単です。

2-3週間に1回程度、フィルターなどを水洗いします。

 

大きさはどれくらい?

幅 350mm × 奥行き 350mm × 高さ 374mmです。

水が入っていない状態で重さ5.7kg、満水時に10kgなので1人でも持ち運びができるくらいです。

 

電気代は?

とても安いです。

消費電力は2W-23W でハイブリッド加湿器の約1/10程度のようです。

 

 

バルミューダ加湿器レインの超簡単なお手入れ方法を解説

バルミューダ加湿器「Rain」の大きなメリットは、お手入れ方法がとても簡単ということです。

 

リンダ
加湿器って構造が結構複雑なので、本体の分解方法とか、洗わなければいけない部品とかが結構複雑ですよね。

 

その点、「Rain」は構造が超シンプルなので、お手入れがとても簡単です。

以下の手順を、大体2週間〜3週間ごとにやるイメージです。

 

レインのお手入れ方法
  • 本体を分解する
  • 酵素プレフィルターを掃除機で掃除
  • 加湿フィルター・銀イオンカートリッジ・給水ボウルを水洗いする
  • 水分を拭き取って本体を組み立てる
  • 【番外編】つけおき洗いはそんなにやらなくても大丈夫
  • 【年1回】フィルターを交換する

 

冬場は毎日つかう家電なので、お手入れの簡単さは重要なポイントですよね。

ひとつずつ画像つきでご紹介します。

 

本体を分解する

まず本体を分解します。

構造がシンプルなのですごく簡単に取り外せます。

酵素プレフィルターを掃除機で掃除

上部についている緑色の酵素プレフィルターを掃除機で掃除します。

空気を除菌してくれる大事なフィルターです。

加湿フィルター・銀イオンカートリッジ・給水ボウルを水洗いする

青の加湿フィルター、小さな銀イオンカートリッジ、給水ボウルをさっと水洗いします。

水分を拭き取って本体を組み立てる

水分を拭き取ったら本体を組み立てます。

以上です!

 

リンダ
めちゃくちゃ簡単ですよね。

 

【番外編】つけおき洗いはそんなにやらなくても大丈夫

説明書では、1ヶ月に1回クエン酸や、重曹を使ってつけおき洗いをするように推奨していますが、僕自身は年に1回くらいで十分だと思います。

これまで何も問題はないので、つけおき洗いは面倒であれば省いてしまっても大丈夫です。

 

【年1回】フィルターを交換する

加湿フィルターと酵素プレフィルターは年に1回の交換が必要です。

年1回の頻度とコストの点でデメリットではありますが、きれいな空気を保つためですのでここは対応しましょう。

フィルターはAmazonなどで簡単に購入できます。

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まとめ:バルミューダ加湿器レインでおしゃれな乾燥なしライフを送ろう

バルミューダ加湿器「Rain」は、デザインと空気の清潔さを重要視している人には、心からおすすめしたい加湿器です。

 

バルミューダ加湿器をおすすめする理由
  • シンプルなデザインでインテリアとしてもおしゃれ
  • 除菌された空気が送られるので清潔で安心
  • 電気代が安いから毎日使っても気にならない
  • 加湿量も問題なし
  • 給水時に水がこぼれづらい

 

本体価格は安くはありませんが、空気が清潔で健康に害が少ないという点で替えがたい価値を得られたと満足しています。

おしゃれで空気がきれいな加湿器で快適な冬を過ごしたいという方には、心からおすすめしたい加湿器です。

 

 

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